臨床腫瘍学講座(腫瘍内科)では医局員を随時募集しています。お立場に合わせてご案内します。
臨床腫瘍学講座(腫瘍内科)では、医局員を随時募集しています!
ご経歴・お立場によって知りたいことは違います。あてはまる入口からお進みください。
初期研修後、
がん診療を専門にしたい方
レジデント後に力を試したい、
勉強したい方
ワーク・ライフバランスを
考えて働きたい方
「腫瘍内科」を
これから学びたい方
とにかく研究が
したいという方
さまざまな方を
募集しています!
本学の臨床腫瘍学講座(腫瘍内科)は、2010年に設立されました。今では、多くの病院に腫瘍内科がつくられましたが日本全体で専門医の数はまだまだ多くなく、がん治療においても多くの課題があります。
当講座では、今後のがん治療が少しでも前進することを目指し、医局員はそれぞれの目標を持って、日々の診療や研究、教育に取り組んでいます。腫瘍内科に入局して同じ仲間となり、がんで苦悩する一人ひとりの患者さんに寄り添いながら共に学び、世界トップレベルの水準を持つがん診療の実装を目指していきましょう。
我々は全力であなたの臨床や研究活動、キャリアアップをサポートします。見学などの相談は随時受け付けています。どんなことでも構いません、まずは気軽にメールか電話でご相談ください。
※「年間新規患者数」は現在集計中です。確定後に反映します。
実際に当科で研鑽を積んだ医師のインタビューを掲載しています。専攻医から中堅の医師まで、それぞれの入局理由と今の働き方をご紹介します。
在学中に家族をがんで亡くした経験から、がん診療に携わりたいと考えるようになりました。初期研修でも腫瘍内科を選択し…
初期研修で、患者さん一人ひとりの背景に応じてレジメンを選択する指導医の姿に強く惹かれました…
根治が難しい患者さんに対しても思いに寄り添い、よりよい人生を歩めるよう支える医療の重要性を感じました…
4年次の講義で腫瘍内科という存在を知り、自分に合っている専門領域だと感じて進路として考えるようになりました…
消化器内科医として診療を重ねるなかで化学療法に強い関心を持ち、治験や臨床研究にも携わってきました…
※患者さん・ご家族からのご相談には応じかねます。
(代表)臨床腫瘍学講座医局へ
見学・説明会・入局のご相談は随時受け付けています。どんなことでも構いません。
※患者さん・ご家族からのご相談には応じかねます。